いちごひめのこころのほのお

あなたのこころにひをつけます

SG・フードホールディングスの黒光りな眩い輝き

SG・フードホールディングスの最高経営責任者こと高橋さん、実に面白い。

 

下記、長文となるが毎日来るメールを全文掲載をする。

 

-----

お疲れ様です。

金曜日です。

昨日の5倍の数字を目指しましょう!基準を高く、高く、徹底的に高く!!

何度も言いますが、意識の問題です。意識の!

意識の差が、どんどん格差になって現れる!

できる奴は周りなど関係ない!
どんどん差をつけろ!どんどん!どんどん、どんどん意識の低い奴など置いていってしまえ!

人生は自分で作りあげるんだ!最後は志の問題だ!

自分を守るのは自分しかないぞ!


全員が圧倒的な数字を意識する事。結果を出せない人間はプロとは言いません。社会に出たら結果が全てです。

結果ですよ。結果!

全員で徹底的に戦い、素晴らしい結果を出しましょう!

結果を出すやつをどんどん引き上げる。どんどん引き上げて一緒に遠くへ行く!

頑張りましょう!!

-----

 

 

はい未だ続きます。

 

-----

お疲れ様です。

これから梅雨入り、そして一年で最も厳しい真夏の期間へ突入して行きます。厳しく辛い戦いが待ち構えていますが、更なる成長の為に鍛え上げるチャンスです。

《困難を楽しむ》

苦しく、辛い状況を嬉しく思う人はいないと思います。しかし、人生はいい時と悪い時の繰り返し、人間として成長して行くのです。

10年前に起こった大きな問題が、その時は凄い問題だと思ったのに今考えると大した問題じゃない!と言うことが多々あると思います。

それは皆さんが、困難を克服し人間として成長しているからです。困難の先には、必ず成長が待っています。成長なくして成功ないし!

この真夏に売上高を伸ばして行きます。真夏だからこそ売れて仕方ない!そんな情熱が隅々まで行き渡っていないと話になりません。

全員で力を合わせて圧倒的な数字を作る。我々は、売ってなんぼの営業会社です。今後も営業会社としての立ち位置は変わる事は絶対にありません。

駅ナカ催事、外食、今後参入するランチマーケットなどすべて本質は一緒です。強い人財が、商品を広める。強い人財がです。広め方が多少違うだけでそんな事は大した問題じゃありません。

ランチマーケットを成功に導き、惣菜の分野にも色々な形でチャレンジして行きます。

《感動に不況なし》

今まで色々な方を見て来ましたが、伸びる人はそもそも人々を感動させる何かを持っています。
努力が人を感動させる。我が社のスタッフを見ていても伸びる奴は例外無く私を感動させます。

心の中でいつも思っております。《こいつらはお客様も間違いなく感動させている》人を感動させる事が出来ない人間は我が社で出世できる可能性はゼロです。

我々は感動産業で戦っているのです。笑顔で感動させる!接客で感動させる!数字で感動させる!その全てに賭ける情熱で感動させる!

その経営哲学に従えない人間は必要ありません。基準はすべてお客様の笑顔のためです。それ以外の基準は必要ありません。

ビジネスモデルの大きなチェンジに挑んでいます。今後はベンチャー起業として3年から5年でどんどん本業は変わっていくはずです。時代の流れに従う。大きな流れに逆らわない。

新規事業の外食も完全に大きくしてしていく確信が持てました。先ずは次の目黒を大成功させてます。外食を金融商品にしたファイナンスで今後は大きな事業にして行きます。常に進化、進化、進化です。

不可能はない。圧倒的なスピード進化させる。3年で全く違う組織体にして行きます。

我々は、言い訳一切抜きで結果を追求する集団です。言い訳を言っている暇があったら働けと言う事です。


ランチマーケットには6月から勝負します。これも全く新しい形で商戦します。

たった一度の人生です。まだまだ、まだまだ、まだまだ、成し遂げたい志は遥か先です。

《人物を創る》

我々は圧倒的なベンチャースピリットで、道なき道を切り開きます。貪欲に、貪欲にチャレンジして圧倒的な結果を出せる人物の育成を通じて社会に貢献する。拡大均衡こそが人類の進歩発展に貢献すると確信しています。

揺るぎない信念を貫き大きな果実を掴みに行きます。

志高く!!

頑張りましょう!

 -----

まだまだ続きますよー!!

-----

お疲れ様です。

全体の数字のばらつきが大きすぎる。素晴らしい努力と執念で結果を出しているスタッフと、そうでないスタッフの格差が半端じゃないですね。

これじゃ話にならない。全員が同業の一億倍高い基準で戦ってくれなければ我々の良さが出ません。

新卒の中でも素晴らしいモチベーションで結果を出しているスタッフもいます。今後の頑張り次第では当然新規事業の立ち上げメンバーとして大抜擢もあり得ます。

ここから3年は、我々の事業モデルを大きくモデルチェンジする期間です。駅ナカのスイーツプロデュースから、総合プロデュース企業へ進化させます。

駅ナカだろうが、外食だろが、ITだろうが、国内及び海外のイベントだろうが、全てひっくるめて総合マーケティングカンパニーとして成長させます。

最近つくづく思います。私は社長というものに全く興味がない。0から1を創り上げる起業家に最大の憧れを持って生きています。

全くのど素人が突き進むアドベンチャーはとんでもないリスキーな事ですが、その反面これ程面白いことはありません。

外食が暫く私の50%の力を入れて取り組んで行きます。年内中に任せられる人間を確実に指名し大きくして行きます。外食でも最低1000億は行かなければ困ります。

グローバル規模で考えれば余裕でいけると思いますし、それぐらいの志じゃなければ話になりません。

現在参加している大型イベントですが、これは俺がやった方がもっといけるという自信があります。よってイベント事業に参入する事に決めました。

年内中に一発大型イベントをやってのけます。3日で最低1億の売上を作る大型イベントを企画し何が何でも成功させます。このイベントを海外に持って行く。

我々が胴元になれる大きなビジネスチャンスと確信しています。大きなマーケットにチャレンジする。40歳までにグローバルプレイヤーにならなければ話になりません。

今後は、私のクレイジーな要求を楽しみ、自己犠牲を払える人間にはどんどん事業を丸投げして行きます。

ルールはただ一つ。私の要求を120%形にする事です。そこから逃げ出す人間は役員には必要ありません。

21世紀の人類のために、己の成長の為に命懸けで努力できる人間にチャンスを与える。

そうですね。ソフトバンクの孫さんが70%の可能性があればと言っていますが、僕は松下幸之助さんの60%の可能性があれば大抜擢するという確率が低いリスキーな大抜擢で今後の運営を行って行きます。

我が社は、素晴らしいもの、素晴らしいサービスをマーケットに提供する企業です。

要は営業会社です。

外食で先日自ら制服を着て現場に何年かぶりに立ちました。自分で現場に立った駅ナカに参入した時と同じ感覚になりました。

駅ナカ催事を2年で変えました。
当時も同業の事を全く参考にせずに我が道を歩んできました。結果同業に圧勝しました。

現場に全て答えがある。自分で現場に出てこれは行ける!と確信出来ることは確実に成功する。

イベントも僕の得意中の得意分野ですから、大きく成長する事でしょう。何が何でもこの事業に手をつけて行きます。

ランチマーケットに革命を起こすアプリ事業も参入します。

だいたいイメージ通りで、創業のハングリーさが戻ってきました。

攻めて、攻めて、攻めまくる。

全ての事業に圧勝してみせます。

色々な角度からの見方があるので、私のクレイジーなチャレンジが無謀だと言われたり、批判の対象になるかもしれませんが、そんな人々にも感謝しています。

《今に見ていろ!》と大きなエネルギーを与えてくれる人々にも感謝、応援してくれる方達にも感謝です。


《人物を創る》

何が何でも結果を出すプロフェッショナルを輩出し、21世紀に活躍できる人財を輩出します。
強い、強い人財を育成すること同時に、この厳しいマーケットに戦いを挑み勝つ事の喜び素晴らしいさを教育して行きます。

何が何でも勝利にこだわる!

我々は、結果を出すプロフェッショナル集団だ。結果を出す事に全員が貪欲になり業界のリーダーシップを発揮して行きます。

何が何でも結果を出す

頑張りましょう!!

 -----

 

はい、これで最後です!

 

 -----

お疲れ様です。

連休明けの一年でもっともきびしい期間が終了しました。ここからは数字が日増しに良くなってくる事でしょう。スタッフの意識の違いが相当な数字の格差になります。

強い人間が益々強くなる。弱い人間は益々弱くなる。これがマーケットの現実です。

我々は、スタッフ全員が闘う集団でありたい。何が何でも勝つ事に拘り、何が何でも1番を目指す集団を目指します。

《100%を目指す。99%は0%と一緒》

我々は、お客様の幸せの為に妥協は一切しません。何が何でも100%を目指す。それ以外の道はありません。強い闘う人間が活躍している会社です。

圧倒的な実力主義が機能している証拠だと思います。人間としたら、辛い苦しい決断の連続ですが最後はお客様の為に、我々が生き残る為に、全従業員を鍛える為にもう暫くは鬼だと思われても良いと思っております。

《120%完璧主義を貫く》

妥協をする様な人間は、我が社から脱落する環境にあえてしているつもりです。要は、我々の会社はプロ以外必要ありません。

のほほん!と行きたい人はのほほんとした場所に行くべきです。但し、一生のほほんとした世界しか経験できませんがその器なのだから仕方ないでしょう。

スタッフがどんどん成長してきました。次のチャレンジに向けての戦闘集団が徐々にですができてきた様に思います。

『経営はストリートファイトだ』

ソフトバンクの孫さんの口癖ですね。経営は闘いだ。殺し合いだ。
経営という世界は相手を潰さなかったら潰される。

マーケットは非情な世界です。この非情な世界を楽しみ、感謝し、何が何でも勝つ事にこだわり闘って行きます。

孫さんは、利益で一兆円という日本で2社目の快挙に、何の達成感も無いと言い切っていました。

まだまだ通過点だと。俺はここからがスタートだと言わんばかりの会見だったと思います。

ある意味自分に言い聞かせる様な心のそこからほとばしる情熱は感動さえ覚えました。

人間は、最後は志の問題ですね。

人間の価値など志の大きさです。

全従業員の成長を期待しています。

基準を高く、高く、圧倒的に高く。

何事も一番以外は話になりませんし、そこを目指せない人間は我が社で出世する事はあり得ません。まあどの企業に行っても競争が半端ないですからそこは一緒ですね。

貪欲に、貪欲に、貪欲に!

もっと、もっと、もっとです。

何度でも言います。結果が全てです。いくら素晴らしい発言をしても結果を出せない人の意見など聞きません。結果を出せばいくらでも聞く。結果を出す人間の言葉には本質をつく成功法則があると確信しています。

全従業員で、圧倒的な結果を目指す。全従業員でです。足を引っ張る事は許しません。

結果だぞ。結果が全てだ。

《人物を創る》

我々は、強い、強い人財育成を通じて社会の発展に貢献して行きます。言い訳一切抜きで結果を出すプロフェッショナルを育成する。

人財育成には妥協は必要ありません。

プロフェッショナルとして結果を出す!我々は結果を出すプロフェッショナルだ!

何が何でも勝つ!何が何でもだ!

----- 

 

はい、以上です。

嫁を社長に、スケープゴートにして自分は役員として夢を見るって大事ですね。

高橋さん!!マジリスペクト!!!

 

勝ち続けるだの潰すだの何が何でもだの結果結果だの・・

表現の自由がここ日本にあるけれど、表現の仕方が不自由すぎる。

 

総合マーケティングカンパニーを目指すといいながら、ホームページは杜撰だしスマホ対応もしない。

要は総合販売代理店をしたいんだよね。つまり疑惑の総合商社って事ですね!

0から1を作れていない最高経営責任者、どうやら社長業は敢えてしてはいないらしい。

だから悪事の数々があからさまになった時のために嫁をスケープゴートにしてるんでしょう。

外食で最低1000億いかないと困る理由がまるで見当たらない。

駅ナカで人様の商品を自称売りまくった実績がお有りのようです。

それで、同じ場所で他業者より販売した経験もあり、駅ナカ催事革命を起こしたそうだが、消費者それ全然知らないよね。

 

事あるごとに松下幸之助さんや孫正義さんの言葉を表層的に捉えて借りてきたり、本当本人に大迷惑だよね、こういう情熱空回リーダーは。

だからビジネスにも人間にも本質がない。水の吸ってないスポンジと同じ。

 

このCEOの事を調べてみたのだが、どうやら地方で講演などをして情報弱者相手に大層な事を言って、高年層を誑かしているようだ。

信者が会を作っていて、投資をしてもらっているようだ。

これって、よくあるネットワークビジネスのやり方と同じだよね。

一時期自分もよく、自称社長にあって暇つぶしに話を聞いてあげてた時期があったんだけど、内容が引用した文書とほぼ同じ感じ。

 

表現のテンプレ化があの業界では進んでいるんじゃないかと思っている。

こういう社会に歯車を噛み合わせず、自分の懐だけ温めようとするビジネスは阿呆とは言わないが共感を全くできない。

与●翼の方がメディアに露出して身を削った分、まだ夢を持たせたと言う意味では社会貢献している。

 

地方創生という名の行政からお金をたんまりもらう仕事を、これからしちゃったりするんだろうな。

 

それにしてもSG・フードホールディングスの高橋さん、1000円カットの株主をどう誑かしたのだろう。

優しさを蹂躙したに違いない。

取り敢えず1000円カットの店にはまず行かない。

 

バリュー皆無な企業なので、取引与信含め要注意です。

流動資産とか見てみたい。 

助けて中国共産党のパパ!情けない中国人経営者

 

www.ucl-group.co.jp

まずはトップに誰の著作物かも変わらない謎の写真が存在する。久しぶりに開いたが相変わらずUIがクソダサい。

 

彼らは2015年から日中越境サービス、プロジェクト名"J-Mall"という天猫にモールを入れるという謎のアイデアを浮かばせ事業を始めた。

アパレル業界の馬鹿どもから金をちゃりんちゃりんって話しながらゲスい顔を

浮かべる社長の陳海波氏。

Roenの会社で社長を勤めていた三枝亮という輩を引き込んで行われた広大な詐欺まがいビジネス。

この三枝亮氏という小太りも怪しく、エムアップの子会社の株式会社WateRの社長をやると臭い息を巻き、そこの社員を数百人と営業に行かせまくると吹聴していた。

中国向け越境ECサービス「J-mall」|株式会社WateR

三枝亮氏はさっさと首をはねられたようだ。代表取締役から消えている。

SNSもやっていないので足がつかめない。ビジネスマンは彼には注意してほしい。

 

J-Mallとはこうだ。そのシステム(ASP)に連携すれば天猫内J-Mallにも楽天にもAmazonにも繋げられる!!とのことだ。

ASPなんていくらでもあるし、発想がもう古い。SHOPLISTなんてどんなASPも連携できるからあんなに取引先がついた。多分ユーシーエルは十番煎じくらいではないだろうか。

実はJ-Mallの内向きな話をすると、どうやらエンドユーザーやクライアントのデータをためて売ることが本質だそう。超ダサい。

実際、中国でのビッグデータは、中国銀行ですら売れないと持て余していると聞いたことがある。

 

そしてもう一つ。陳海波氏は、微信を使って毎日日本製品のセリをしていた。数量が決まるとその宛先からの入金を待ち、入金後に発注し送付をしていた。

これを転送コムのようなサービスではなく、あくまで卸値で購入して微信の先にいる謎の顧客に販売しているから悪質さを感じる。

 

 

 

翌年J-Mallプロジェクトが天猫に入ること自体、アリババからリジェクトされた。日本のアリババがこういうことはやらないし、代理店とうたっているところは自称しているので気をつけてとアラートしていた。

 

株式会社ナビバードが取引を開始したセシールの中国越境を受託して、ユーシーエルの子会社の九猫という中国法人から天猫で販売をしていた実績から、三枝亮氏に騙されたオンワードやヒロタがなぜか取引を開始してしまった。

オンワードは未だにユーシーエルに新しくできた株式会社ハイラインズと契約をとりかわし続けているという。

 

もともとはITエンジニアのあっせんが事業だったところ、オフショア開発だの太陽光パネルだの無駄に事業を広げ、最後は中国越境だ。

この2015年末から2016年はは越境詐欺がとても流行った。

しかもハイラインズでも陳は顔を出し、ページトップにもあるように講演会などをしている。まだ騙される企業があるようだ。

 

そして驚いたことに、中国向けに渋谷発のカルチャーお届け☆動画番組を作っていたそう。東京styleと言うらしい。


「東京Style」 ~日本最大級の豪華な店舗のカラオケ館銀座総本店から~ cut part2

 

YouTubeにも動画が上がっていたが、コンパニオンクラスの女性並べて、真ん中で軽快に唾を飛ばし軽快にしゃべる陳海波氏。

http://www.ucl-group.co.jp/news/2016News/ec/20160721News.pdf

その取組内容がユーシーエルのプレスリリースにもしっかり書かれている。そういえば、中国でYouTubeなどはIPで弾かれるのでは?と不思議に感じた。

カラオケ館も騙されたのだろうか。真実は闇の中である。

 

 

最後に、今現在はどんどん社員が退職を繰り返し、常務である水田明仁氏と陳海波氏だけになりそうで、資金もショートするそうだ。

毎年赤字を垂れ流し、顧問である富士通の元会長に怒られていた毎月の会議とはなんだったのだろうか。

 

 

本当に終わっている。

 

 

余談だが、吉田なんとかという巨デブ体が偉そうだった記憶があるがその巨体が社長をしていた株式会社シーアンコンサルティングアンドソリューションズもまた、

吉田氏が逃げたので陳海波氏が社長となっている。相変わらず架空の住所を本社所在地としている。この吉田氏は、陳海波氏に一生懸命おべっかを使って社長になれたという例外。

吉田と言う名前にも気をつけよう。

 

 

 

いちごひめの夢のお話しはこれまで♡